【最新情報】6月15日、グラント F. ニューシャム氏の「AND Magazine」記事公開コラム掲載 。  6月15日、グラント F. ニューシャム氏の「NTD」記事公開コラム掲載 。  6月12日、グラント F. ニューシャム氏の「NTD」記事公開コラム掲載 。  6月12日、藤谷昌敏氏のコラム「中朝の急接近とこれからの北東アジアの安全保障」掲載。  6月11日、筆坂秀世氏のコラム「プーチンを嘲る書簡」掲載。  6月11日、丹羽文生氏のコラム「尊厳と誇りの残響―「2つの故国」に生きた湯徳章と二・二八事件―」掲載。  6月10日、グラント F. ニューシャム氏の「日本経済新聞」記事公開コラム掲載 。  5月29日、古森義久氏のコラム「ハーバード大学の元教授が中国の軍事関連機関に就職」掲載。  5月26日、古森義久氏のコラム「米中首脳会談の評価の真実」掲載。  5月18日、藤谷昌敏氏のコラム「治安悪化、日中の主張を比較してみる」掲載。

日米安全保障条約を再確認した日米首脳会談

 コロナ・ウィルスが一向に収まらぬ中で行われた今回の日米首脳会談は、菅総理がバイデン大統領の就任後初めて三次元の世界で面談した外国首脳だったことに加え、日米安保条約の精神に立ち返って同盟を立て直し、強靱化していく道筋を示した意味において多くの新鮮な内容を含む会 ...

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「日米共同声明に台湾明記、対中包囲網強まる」
—米中対立とは、自由と独裁の対立―

 16日に行われた菅義偉首相とバイデン大統領による日米首脳会談で話し合われた中で、差し迫って重要な課題は「台湾問題」にとどめを刺す。米国は79年中国本土を承認し、台湾と断交した際「台湾関係法」を立法し、継続的に台湾への武器売却などを続けてきた。一方、日本は親中 ...

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現代ビジネス掲載|アメリカの尖閣諸島政策、機密解除文書で浮き彫りになった危険な欠陥

 当フォーラム上席研究員で、政治学博士・元在沖縄海兵隊政務外交部次長のロバート・エルドリッヂ氏の記事が、2021年4月14日付「現代ビジネス」に掲載されましたのでご案内致します。 ...

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